アラン・ミクリはフランスを始めさまざまな国のアーティストとのコラボレーションを行っており、
今回、様々な雑誌などで活躍し、特に20代から30代の男性からの強い支持を受けているファッションディレクター、
祐真 朋樹氏とのコラボレーションが実現した。




昔から、丸みのあるフォルムに惹かれていたという祐真氏。
“角がたたない” “まわりまわる” という 『輪』 のイメージ。
それはまた、『和』の美にも繋がる。
それをアラン・ミクリに提案したらどうなるのだろう…
という思いから創られたcollection。

メタル、ウッド共に、あたたかみとぬくもりのある素材とカラーにこだわった。

また、ウッド加工は、特殊な高い技術により、
リアルなウッドに近い質感を出すことを可能にしている。

(上)
■No: ML1110
■COLOUR : ブラックマット、エンジマット、グレーマット
■FABRIC : メタル
■PRICE : ¥31,500(税込み)

(下)
■No: ML1111
■COLOUR : ブラックマット、エンジマット、グレーマット
■FABRIC : アセテート
■PRICE : ¥33,600(税込み)


Tomoki Sukezane x alain mikli

・ML1110- M07Y / M07Z / M07X
・ML1111- E106 / T002 / T001

※4桁のカラー番号(下線部)をクリックすると商品画面が表示されます。
※商品によっては在庫を切らしている場合もございますので予めご了承ください。


祐真 朋樹(すけざね ともき)
1965年京都市生まれ。(株)マガジンハウス『POPEYE』編集部でファッションエディターとしてのキャリアをスタート。
現在は、『POPEYE』の他、『Casa Brutus』『MEN’S NON-NO』『ENGINE』『SENSE』などの
ファッションページのディレクションの他、広告のスタイリングなども手掛ける。
パリとミラノのコレクション観覧歴はかれこれ20年以上。

Alain mikli (アラン・ミクリ)
1978年以来、メガネのパイオニアとして審美性と機能性、デザインと技術を調和させたメガネを提案し続けている。
欠点をカバーするだけでなく、個性を引き出し、イメージを変える力を持つ小物として。
また、かける人のファッションやライフスタイルまでもデザインしている。